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0 RSCCの子供たちを再訪問

月1の課外活動として、7月27日にReception and Study Center for Children(RSCC)という幼稚園を訪問しました。今回は15名の学生が、園児に動物や果物を立体的に形づくる遊びを教えました。 幼稚園への訪問は、今年に入りこれで3度目となります。今後も、RSCCは変わらず子供達を守り、モノールの学生は園児に楽しんでもらえる活動を続けます。

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0 地元のデイケアセンターへ給食支援プログラム

6月29日、モノールから17名の生徒がピンサオデイケアセンターを訪れ、50人の子供たちと簡単な工作やアルファベットのゲームをして1日過ごしました。工作には毛糸を使ってカラフルに絵を仕上げ、充実した時間を過ごしました。毛糸がなくても充分なのですが、より個性が引き立ちます。 工作の後はアルファベットのゲームをし、ミートボールや甘いポテトチップス、タピオカやゼリーを使った冷たい飲み物で贅沢なランチを楽しみました。 モノールはピンサオ地区に位置しており、学院・生徒にとっても、近隣の施設へのホスピタリティー精神は欠かせません。フィリピンでは7月は「栄養月間」として知られ、モノールの学生は子供達に感性や新しい学びを提供するだけでなく、若い世代への健康的な食生活を提案する活動の一端ともなりました。

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0 子供学習センター(RSCC) の子供たちと、紙のお皿を再利用して、創造性溢れる発明をしました

2015年5月4日 - モノールの学生たちは、再び子供たちと触れ合うため、子供学習センターを訪ねました。今回は、紙のお皿を利用し、動物などのさまざまな立体を創るためでした。今年の3月、前の学生たちが子供学習センターを訪れ、色塗りをして一緒に遊びました。 アカデミーの校外活動の一環として、学生たちは子供学習センター(RSCC) を定期的により多く訪問し、半日の時間でも子供たちに微笑みをもたらしています。

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0 クリスマスの提灯をお披露目

こちらフィリピンでは普通クリスマスは家族で過ごすための時です。おいしいものをたくさん食べ、プレゼント交換をして、クリスチャンの人々がしていることです。朝早く9日に及ぶミサのために起き、キリストの誕生を祝福します。こちらでクリスマスの象徴として扱われてるものとしてパロルと呼ばれる提灯があります。通常はモールやお店などの前に大きな星のように飾られているものですが、独特の色合いや派手な装飾、遊び心に富んだライトアップがされています。しかし年が経つにつれて、パロルに関する考え方は星とは違った様式に変わっていきました。 今年のクリスマス、それぞれの部署でオフィスを彩るさまざまな提灯が作られました。材料はリサイクルなどですが、想像力に富んだ素晴らしい提灯を作るために皆で創作しました。

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0 皆で厳かにクリスマス・パーティを楽しみました

去年12月15日の夜は肌寒く、風も強かったですが、校内で行われたクリスマス・パーティは学生と教職員にとって楽しいものとなりました。皆がリラックスして精神を高めるために、その夜は活発で創造性に溢れる一風変わった芸などが、学生、教師、教職員などによって行われました。自然、プレゼントをあげたり、ゲームをしたり、大きな一つの家族のように祝いました。

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