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0 私の留学体験 (PART 3) RITA CHIU

6ヶ月間の旅行を終え、仕事を始める前に英語を勉強するためにMONOLに来ました。なぜMONOLを選んだのかというと、それは先生の質が良いからという理由だけでなく、他の都市ではなくバギオという都市に惹かれたからでもあります。続きを見てみましょう… MONOLに行く際、何を持っていくべきなのでしょうか。: バギオは快適な都市です。 気温はだいたい20度前後ですが時折、雨が降るのであったかめの服を持ってきたほうがいいと思います。長袖の服や上着などを2~3枚ほど。そして傘は必須。さらに、ドライヤーを現地で買おうとしたら値段が高い上にクオリティーがあまりよくないです。簡易的なものなのに値段が500~700ペソはするからです。*普通のドライヤーは220V MONOLに着いたらシティーツアーがありました。ジプニーに乗っての移動はとても楽しかったです。次の日には、レベル分けのためのテストが行われました。 寮にあるベッドは柔らかくてぐっすり眠れます。よく眠れるので毎朝起きるのが大変でした。ところで、MONOLでは全ての学生に枕と布団が支給され、さらにルームクリーニングやベッドチェンジ/クリーニングなどのサービスもあります。見てみて下さい!こちらが寮の写真です。机の上にいろんな物があり汚いですが、気にしないでください。 MONOLではバイキング形式で提供されるので野菜やフルーツ、肉、お米、チャーハンやお粥などたくさんの種類のバランスの取れた食事が取れます。スープもいろんな種類があります。味について聞きたいのであれば、もちろん、本当においしいです!!一番大事なことは、毎食、パンとピーナッツバターやストロベリージャムなども出ます。食後にデザートとしても食べられます。 MONOLを選んだ理由は何だったのでしょうか?先生の質もそうですが、それと同じぐらい大事だと考えたのが英語のみの方針(English Only Policy)です。日常会話を英語で行うことによって毎日の会話がもっと楽しいものになるからだと考えたからです。もしこのEOPのルールを破ってしまうとペナルティをもらうことになり、週末に自己学習をしないといけなくなります。 私はESLコースだけでなくビジネス英語とTOEICコースも受講しました。 ESLコースは日常会話に重きを置き、リスニングやリーディング、スピーキング、ライティングを学びます。異国の地に一人でいるからといって怖がることはありません。英語を伸ばすためには必要な方法でもあります。先生はみんな優しいし一緒にいてとても楽しいので授業中にストレスを感じることはないでしょう。 <ビジネス英語>ビジネス英語ではレポートの作り方やプレゼンテーションの仕方を学びます。手紙を書いたりプレゼンを練習したりします。全ての授業がマンツーマンなのでしっかりと英語を伸ばすことができます。そして、毎週金曜日にプレゼンテーションがあり、プレゼンテーション後に質疑応答の時間があります。大変ではありますが良い訓練になります。 <TOEIC> このコースで大事なことは、どのように答えるのか、ということです。TOEIC Part 1からPart 7までの問題がいろいろ詰まった教材を元に勉強をします。一日に7時間のマンツーマンの授業があり、特に苦手な部分を克服できるような内容になっています。このクラスは短期間で高得点を狙っている学生にとても良いクラスだと思います。 私はエクササイズするのにのめり込んでました!!! Monolでは厳しい授業だけでなくいろんなアクティビティのための施設が充実しています。例えば、バドミントンやバスケットができるバスケットコート、ゴルフエリア、ジム、サウナ、ヨガルーム、そしてコーヒーショップ。さらにジムとゴルフエリアには専任のインストラクターがいるので、運動に関してもいろいろ学べます!…

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0 【ノースキル文系必見】道産子・男子大学生がフィリピン留学を決めた悔しい過去 (Kouki)

特にすることがない大学生なら必見。道産子大学生がフィリピン・バギオ留学を決意した、だれもが経験する悔しい過去。迷う暇があるなら、後悔しないフィリピン留学へ飛びこもう!バイトしか予定がないなら、この夏休みはフィリピン・バギオ留学へ!

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0 卒業体験談 Maiko(20代女性・ESL8週・3+1部屋)

私がバギオを選んだ理由は、治安がいいのと気候が涼しいため勉強に集中できると思ったからです。MONOLは適度なスパルタ教育(ゆるくもなく厳しすぎず)があるのと、施設面がとても充実(サウナ、ジム、ゴルフ、卓球、バスケットコートなど)しているところに惹かれました。

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