【赤十字社共同】MONOL校内で献血活動が実施されました

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校内での献血呼びかけ

11月13-15日において、MONOL校内で献血活動が行われ、29名ものボランティア参加者が集まりました。

フィリピン赤十字バギオ支社が全面協力のもと、今回の活動が行われました。

11名の学生、18名の従業員の協力が、バギオ市内の3つの病院(Pines City Doctors, Saint Louis, Notre Dame)に貢献されます。

Initial Screening

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MONOLでは、献血に必要な会場設営やドナーの募集・登録活動、お菓子やドリンクの用意をお手伝いしました。献血会場はB3ラウンジに設置されました。

献血ドナーには、終了後もれなくお菓子がふるまわれました。

MONOLの人事スタッフが学生ドナーを手助けします。

MONOLの教師もたくさん参加しました。

 

バギオ市民が必要とする献血活動の一助となることは、MONOLのコミュニティへの帰属を表明することにつながります。
今回のボランティア活動を逃してしまった方には、3か月後にもう1度活動を予定しているのでぜひご参加ください。もちろん今回の参加者も再度ドナーになる機会です。

 

フィリピン赤十字社バギオ支局は、献血活動を常に積極的に行っています。

www.facebook.com/philredcrossbaguio

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