大満足のフィリピン留学はバギオのMONOLで!(Rita)

0

私がフィリピン留学するのにバギオ地域を選んだ理由は、英語学習に適した、涼しくて快適な気候でした。ここバギオでの2か月間の留学を終え、次のステップに向けて、台湾に帰国します。

私が言えるのはMONOLのESLコースは「Happily learning English」ということ!5科目(スピーキング、リスニング、ライティング、リーディング、発音)に分かれ、リーディングとリスニングはマンツーマン授業、スピーキング、ライティング、発音は4名以下の少人数で行われます。

授業中に先生と話していても仲のいい友達のようで、英語で話していてもストレスを感じません。そして、週末は本当に楽しくて、新しい外国人の友達と一緒に旅行に行ったりしました。

食事

個人的にですが、MONOLで提供されている食事は悪くないと思います。特に、生野菜をしっかりとりたい学生にはとても嬉しいサラダバーがあります。ただし、混雑を避けるために、食堂にはなるべく早めに行くことを強くおすすめします!

洗濯サービス

MONOLでは洗濯サービスを無料で提供してくれています。洗濯する時間がなくても、ランドリールームにもっていけば、たいてい2日後には綺麗になって受け取れます。さらに凄いのは、自分で洗濯したかったら、屋上に行くとランドリーステーションがあって、無料で洗濯機が使えます!(洗剤は用意する必要があります。現地で購入できます。)

6人部屋

私は6人部屋を選びました。幸せなことに、私のルームメイトはみんなとても優しくて、様々な国からきた学生と友達になることができました!そのため、お部屋でももちろん英語でコミュニケーションをとらなければなりません。デメリットをあげるとすると、やはり大人数部屋なので、朝はトイレ戦争になります…。お部屋の中の設備は揃っていて、安くても快適に過ごせますよ!

交通手段

タクシーやジプニーが主な交通手段です。市街地に行こうと思ったら、ジプニーをよく使っていました。タクシーより安いからです。(排気ガスのためジプニーに乗る際はマスクを着用することをおすすめします。)街ではなかなかタクシーがつかまりません。ショッピングモールからタクシーで帰る際には、メインロビーから乗ることをおすすめします。

教育

MONOLではEOP(English Only Policy)が徹底されていて、学生は英語だけで生活するようになっています。もし、母国語を話してしまうとペナルティーをもらうので、他の学校の学生と比較すると、MONOLの学生は英語への抵抗が早くなくなるように感じます。MONOLの先生の質は良いと思います。万が一合わないと思ったら、すぐにマネジャーに相談しましょう。先生を変えられるということもMONOLでフィリピン留学するメリットだと思います。

観光

留学中の限られた時間でフィリピンを満喫しました!スービックやクラーク、ラオアグ等たくさんの場所へ行き、登山や滝等バギオの自然を楽しんだりしました。一番印象に残っているのはラオアグで、満点の星空を満喫しました。(どこに旅行に行ってもスマートフォンや財布には気を付けましょう。常に見えるところで携帯しましょう。

Share.

Comments are closed.