【スピーチ動画】フィリピン留学で大切な語学学校選び(Takuya)

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Takuya (20代男性・Regular ESL 4週・4人部屋)

 

MONOLは、英語の勉強に集中できる環境がかなり整っていると聞き、選ばせていただきました。

私の留学エージェントにも心からMONOLを推薦していただきました。

バギオの別の学校から転校してきたのですが、前の学校と比べてMONOLの授業内容が濃いことに驚きました。生徒のレベルに合った教材を配当していただき、とても満足しています。授業の進むスピードや勉強する内容があらかじめ明確なので、予習や復習を含め、生活リズムの設計や計画が立てやすく快適でした。

リスニングの先生を1人変えてしまいましたが、MONOLの先生方のパフォーマンスには深く感謝しています。担当じゃない先生方も廊下ですれ違えば、気さくに話しかけていただき、すぐに慣れることができました。

学校規則を破った場合などのペナルティは、義務自習時間として与えられるシステムに深く感心しました(罰金制ではない)。たとえ、卒業時にやむを得ずペナルティを支払った場合でも、学校行事に使用される(学校の利益として使わない)という点が、学校らしくとても良いと思います。

※2・3カ月に1度のペナルティパーティー(ペナルティの罰金で開催)

部屋の湿気は少し気になりましたが、Wi-Fiやシャワー等はかなり快適で過ごしやすいと感じました。

MONOLでは1か月のみの滞在でしたが、自分の英語力にかなりの変化を感じています。習熟度別のクラス分けの影響が大きく、自分の今ある英語力を十分に発揮しつつ、経験に変えていけるのではっきりと伸び率を感じることができました。

選んだ語学学校によって得られる経験は全く異なるので、自分の目標を明確にして、その目標に会った学校選びをするようおすすめします。

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